ひとりごと

ダメ社会人がぶつぶつ日常をぼやいてるだけ

飲み会に行って来た

ジェネレーションギャップに戸惑う件

1軒目で5時間というなかなかな飲み会でした。

年下たちは4、5、6歳下というなかなかに下の年代で残る3人は同世代(いわゆるアラサーでした)

サークルKサンクスマルケーといったりするのは結構な衝撃でババアはどこかの肉屋さんか?と思ったり。

長野県民でも都内へ出かけるようで新宿、渋谷、原宿によく出没するらしい6歳下のリア充男子。ついでに浦和サポ。

ファッションについて熱く語っていたが、私が原宿へ行く理由はもっぱらジャニーズショップであったので分かり合えないだろう。

渋谷はなんとなく乗り換えしないで行けるからよく行くだけで特に理由もなくて(むしろ原宿に行くためによるだけ)、新宿は同じく乗り換え少なくギリギリまで飲んでいたいときに使用するだけである。むしろ飲みに行く以外で新宿に行くとがない。

なにせ高校卒業して働いている若者と、大学まで出て適当に就職した私とでは全然違うのだ。

大学で適当に遊んで来た4年間が彼らにはなくて、働きながらいま楽しんでいる最中なのであろう。

彼らのような年代の若者といっても同世代なのか…と接する機会は少ないのでいい機会になったけれど疲れた。

結構独特な世界観を持つ人々だったからか、やたら疲れた。

自分自身も結構偏ったコミュニティーの中で生きてきた自覚はあるけどね…

 

何故か知らないが月一でこの謎の若手会が開催されるらしく憂鬱で仕方ない。

今回も結構1人で飲んでしまったのと、最年長で社歴も長いし多分1番金もらってるのでかなり多めに出したけどこれが月一とか無理なんですけど。

いままで奢られてきたぶんを返す時がやってきたのか?無理無理。

次は飲み放題にしてくれよ、まじで。